●えいご漬け バリンガシステム
”使える”音声認識ソフト「AmiVoice Es 2008」。
医療分野や議事録作成支援システムとして数多く採用されており、
優れた実績を持っている、アドバンスト・メディアの
「不特定話者対応」音声認識技術、「AmiVoice」をもとに、
一般ユーザー向けに発売されているアプリケーションソフトです。
そのアドバンスト・メディアの音声認識技術AmiVoiceが、
またまた役に立ちそうな形で、応用されました。
プラト(株)が発売する『えいご漬け バリンガシステム』に、
AmiVoiceが搭載されたのです。
ニュースリリースによると、プラト『えいご漬け バリンガシステム』は、
プラトとベルギーの言語学チームBalingua(バリンガ)が共同で開発した、
英語を話すためのトレーニング・システムで、パソコンの画面に表示される
カードを見ながら、質問に対して、英語で返答。
その音声を、音声認識エンジンが認識する、対話形式のトレーニングで、
母国語を介することなく、英語を声に出すことにより、
英語を話せるようになるために必要な基礎的な能力を身につける、とあります。
☆PDFはこちら!
http://www.advanced-media.co.jp/newsrelease/file/20080617171217_0.pdf
☆製品詳細及び購入方法は、プラトのホームページをどうぞ!
http://www.plato-web.com/software/balingua/
どうですか。これなら、退屈せずに英語が学べそうな気がしませんか?






