●朝読書・・・落ち着いた一日の始まり
中高一貫クラス独自の取り組みの一つとして行っている”朝読書”。
朝のSHRの10分間を利用して、1期生(2年生)は英語の原書を、
2期生(1年生)は自分の好きな本を、各自の机で読んでいる。
静かな教室で一日の始まりを迎え、落ち着いて授業に入れるように、
また活字に親しむことで、」読解力や思考力、想像力を高めることをめざし、
”ココロの基礎体力”づくりに励んでいる。
担任や学年所属の先生はもちろん、
1時間目に授業のある先生がSHRの時間から教室に来て下さって、
(辻先生、渡邊先生・・・ありがとう!)
一緒に読書をすることもあり、すっかり定着している。
わずか10分でも、毎日続ければ膨大な時間になる。
”自分のために” 大切に使っていってほしい・・・。






